第3回講話会

(1)日 時:令和4年7月20日(水)
(2)テーマ:「情報セキュリティについて」
(3)担 当:中村忠廣 指導主事
(4)内 容
○情報セキュリティと情報モラルについて
(5)【留学生の一言】
○今日は、情報セキュリティについて研修を受けました。何気ない行動が情報漏洩につながってしまうということを再確認できたのがよかったです。現場に戻ったときに、子ども達に情報セキュリティと情報モラルについて意識させなくてはいけないと感じました。(山本)
○一人一台端末が普及した中で、児童が情報セキュリティについて学習することがいかに大切であるかが分かりました。SNSの使い方についても、一人ひとりの当たり前が異なり、そのギャップがトラブルにつながることがあるので、子ども同士がお互いの当たり前を共有することが必要だと感じました。来年、現場ですぐに実践してみたい情報セキュリティに関する教材も提示していただけてとても良かったです。(金子)

一般留学生支援グループ研究会③

令和4年7月19日(火)

一般留学生支援グループ研究会の2回目を実施しました。7月6日に行われた研究計画発表会にて、所内の先生方からいただいた助言を踏まえ、今後の研究や検証授業に助言をどのように反映させて行くかについて、支援グループの先生方と話し合いました。

    

【留学生の一言】

〇過日の発表会での助言を受け、研究内容を「書くこと」領域の中の「意見文」に絞り、ワークシートから、子どもたちが文章を書く際に手助けとなるカードを作成し、その効果検証を進めることに決めました。カードに関しては、本日、先生方からいただいたご意見を参考に研究を進め、作成していきたいと思います。 (山本)

(※金子先生は都合により欠席)

第2回教育課題研修会

(1)日 時:令和4年7月12日(火)
(2)テーマ:「山梨県の少人数教育~歴史と今後の方向性~」
(3)講 師:小尾俊彦 次長
(4)内 容
 昨年度、義務教育課の少人数教育推監というお立場でいらっしゃったことから、「山梨県の少人数教育」というテーマでお話いただきました。前回の所長と同様に、次長の自己紹介から始まり、国、県それぞれで少人数教育がどのように進んできたのか、またその仕組み、導入、方向性など、学校現場ではなかなか知りえないことまで丁寧に解説いただきました。お話の途中に、シンキングタイムが設けられていたため、ちょっとしたグループワークが行え、指導主事同士の意見交換の場にもなりました。
(5)【留学生の一言】

〇山梨の少人数学級の取り組みの歴史、効果、仕組み等について学ぶことができました。教員免許更新講習に代わる新たな取り組みについても知ることができ、大変勉強になりました。(山本)
〇山梨県では、全国的にも早くから少人数教育が進められてきたということが分かりました。また、少人数であるからこそできるきめ細かな指導のためにも、教員の資質能力の向上は欠かせないと感じました。(金子)

一般留学生研究計画発表会

令和4年7月6日(水)

一般留学生研究計画発表会を実施しました。2名の留学生は、所員の先生方を前に、これまで進めてきた研究の内容に基づき、研究計画について説明を行いました。前回の研究主題発表会やその後の協力員部会を通じて、先生方よりいただいた助言を踏まえ、研究内容をより具体的なものにすることができました。一般留学生は大変緊張した様子でしたが、今後の検証授業に向けて、自身の研究を見つめなおす良い機会となり、大変有意義な会となりました。

    

【留学生の一言】

〇発表会では「自分の考えを形成し、記述する」という主題について説明しましたが、正確に伝えるということに改めて難しさを感じました。また、研究の検証方法について御指摘いただきましたので、その部分について、今後さらに検討を進めていきたいと思います。(山本)

〇「やりとりの質の高まりをどのような観点から見取るのか」という検証の仕方について改めて考える必要があると感じました。今回の研究計画発表会でいただいた御指導・御助言を生かして、所属校での検証授業がより良いものになるように努めていきたいと思います。(金子)

一般留学生研究日④

令和4年6月29日(水)

本日は4回目の留学生研究日でした。7月6日に実施予定の研究計画発表会に向けて、それぞれの担当指導主事とともに、研究計画書の内容を詰めていきました。研究計画をわかりやすくまとめたスライド資料も並行して作成しています。  

【留学生の一言】

〇今日は、研究計画発表会の資料を担当指導主事の先生に見ていただきました。キーワードは「具体的にする」でした。「どのような姿になったら成果が出たといえるのか具体的にイメージをもつこと」というアドバイスが参考になりました。(山本)

〇研究計画発表会に向けて、資料の推敲を中心にご指導していただきました。推敲しながら自分の研究の目指すところを改めて確認することができました。(金子)

一般留学生研究協力員部会②

令和4年6月16日(木)

一般留学生研究協力員部会の第2回目を実施しました。今回は、国語と英語に分かれて留学生の研究計画について検討していただきました。前回に引き続き、協力員の先生方には様々な観点から熱心に議論していただき、大変有意義な御助言をいただくことができました。今後の留学生の研究に生かしていきたいと思います。

    

【留学生の一言】

〇協力員の先生方より、作成したワークシートについて多くの御意見や改善の示唆をいただきました。今日の部会での内容をもとにワークシートをさらに改良していきたいと思います。(山本)

〇協力員の先生方に、現場の視点から研究計画について御意見いただくことで、研究と実践をより深く結びつけることができました。次回は検証授業について検討いただけるように準備を進めていきたいと思います。(金子)

第2回講話会

(1)日 時:令和4年6月9日(木)
(2)テーマ:「情報教育について」
(3)担 当:飯窪 優 指導主事
(4)内 容
○ICTの効果的な活用に向けて
(5)【留学生の一言】
○私はICTに疎いため苦手意識がありましたが、「とにかく使ってみて、便利と感じることが大切」とお話いただきました。まずは、とりあえず使ってみてその便利さを経験したいと思いました。(山本)
○一人一台端末を使ってできることを具体的に教えていただきました。授業を楽しくするだけでなく、校 務の効率化を図るという視点がとても参考になりました。現場に戻った際には、積極的に使っていきたいと思いました。(金子)

一般留学生研究日③(支援グループ研究会②)

一般留学生研究日③(支援グループ研究会②)

令和4年6月6日(月)

2名の留学生は7月の研究計画表会に向けて、これまでの支援グループ研究会や協力員部会での助言をもとに計画書の作成を進めています。また、同日に支援グループ研究会の2回目を実施し、短時間ではありましたが、各指導主事より助言をいただくことができました。

    

【留学生の一言】

〇「情報を整理する」という点について、支援グループ研究会の先生方より御意見をいただき、自分の中でどのように扱うべきかと悩んでいたことに解決の糸口が見えてきたような気がしました。(山本)

〇多くの先生方からご意見をいただく中で,具体的に児童のやりとりの深まり方を想像して,どのような質の高まり方が考えられるのかさらに考えていく必要があると感じました。それを踏まえて具体的な検証授業の在り方も考えていきたいと思います。(金子)

第1回 講話会

(1)日 時:令和4年5月24日(火)
(2)テーマ:「科学論文の書き方と統計(検定)について」
(3)担 当:石原 誠 指導主事
(4)内 容
○科学論文の書き方と注意すべき点について
○統計(検定)についてとその活用方法
(5)【留学生の一言】
○論文の書き方だけではなく、どのように研究を進めていくことが大切なのかという視点も教えていただきました。研究を先鋭化できるかがカギだと感じました。(山本)
○これから自分の研究において検証をする際に、その根拠となる数値とどう向き合うかよく分かりました。エクセルでの関数の作り方も大変勉強になりました。(金子)

第1回教育課題研修会

(1)日 時:令和4年5月16日(月)
(2)テーマ:「今日の教育的課題への取り組み」
(3)講 師:篠原 健 所長
(4)内 容
 「今日の教育的課題への取り組み」というテーマでお話いただきました。所長の自己紹介から、今日のコロナ対応、新学習指導要領、令和の日本型学校教育、働き方改革など、多岐にわたる教育的課題を取り上げ、お話いただきました。最後には留学生からの質問にも丁寧にお答えいただきました。
(5)【留学生の一言】

〇保護者への対応、働き方改革のことについて質問させていただきましたが、長年の学校現場での教職経験や県教委での経験を踏まえて、詳しく丁寧に回答していただき、大変勉強になりました。今後に活かしていきたいと思います。(山本)
〇様々な教育課題がある中で、それらとどう向き合っていくのか、また価値観が異なったり、多様化したりしていく中で、教師としてどのように振る舞うべきか、篠原所長よりたくさんの御示唆をいただきました。ありがとうございました。(金子)

一般留学生研究協力員部会①

令和4年5月11日(水)

一般留学生研究協力員部会の第1回目を実施しました。協力員の先生方には田沢教育研究推進幹より委嘱状が交付された後、国語と英語に分かれて留学生の研究主題について検討していただきました。協力員部会では、指導力に定評のある現場の先生方から的確な助言をいただくことができ、研究の方向性をより明確にすることができました。

【留学生の一言】

〇今回の協力員部会では、研究の方向性について現場の先生方から大変有意義な助言を数多くいただくことができました。今後の計画に活かしていきたいと思います。(山本)

〇自分の研究の方向性について、客観的に見ていただくことで、これまで見えてこなかった視点が見えてきました。迷っていた研究の方向性も明確になってきました。(金子)

一般留学生研究主題発表会

令和4年4月28日(木)

一般留学生研究主題発表会を実施しました。2名の留学生は、所員の先生方を前に、研究の方向性についてスライドを用いながら説明を行いました。質疑も含め大変緊張感のある会となりましたが、多くの助言をいただき、一般留学生にとって研究について考える良い機会となりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【留学生の一言】

〇研究の方向性について多くの先生方に説明を聞いていただく機会をいただきました。発表はとても緊張しましたが、研究の方向性の中で何が曖昧であるかが明確となり、ありがたかったです。(山本)

〇研究主題発表会では,多くの先生方から研究の方向性に対するご意見をいただきました。客観的に見ていただくことで、自分が見えていなかった視点に気がつくことができました。これから研究計画を立てる際に、その視点を大切にしながら方向性をより絞っていきたいと思います。(金子)

 

一般留学生研究日①

令和4年4月6日(水)は一般留学生研究日の一回目でした。

2名の留学生は1年間の研究の方向性について、それぞれの教科の担当となる指導主事に説明を行いました。また担当の指導主事からは、研究についての助言をいただき、28日の研究主題発表会に向けて研究の計画を見直す良い機会となりました。

   

【留学生の一言】

〇先生方に研究の方向性について検討していただき、目指す子ども像を明確にするようにとアドバイスをいただきました。研究をスタートする上で基礎的な部分ですが、とても大切なことであるため、時間をかけて考えていきたいと思います。(山本)

〇自分が勉強したことや研究していきたいことをアウトプットしたり、またそれらについて具体的にご指導していただいたりしたことで、とても有意義な時間になりました。これからの研究のモチベーションも高まりました。(金子)

令和4年度一般留学生入所式

令和4年4月1日(金)に令和4年度一般留学生2名の入所式を行いました。

式では、篠原所長より留学生に対し1年間のセンター研修に向けて激励のお言葉をいただきました。また2名の留学生はこれから始まる研究に向け、それぞれが強い決意を述べました。

  

【留学生の一言】

〇今日から1年間センターで研修ができることをうれしく思います。自己の力量を高める

ために頑張りたいと思います。(山本)

〇自分自身の研究に1年間向き合えるという貴重な機会をいただき、とてもうれしく思います。自身の資質向上に努めたいです。(金子)

  

〇一般留学生の研究報告書をご覧になれます。

※関連情報として国内留学生等の実践報告書をご覧になれます。

      

 募集要項や案内を公開しています。 

研究大会

・日時:令和4年2月22日(火)

・テーマ:『考え、議論する』道徳科の授業に関する研究

~批判的思考を取り入れた発問の工夫を通して~

・担当:橘田小百合 一般留学生

・【留学生の一言】

機器のトラブルが直前に起こりましたが、先生方のおかげで解消でき本番はしっかり発表することができました。また、最後の協力員部会もありました。教材分類について様々なご意見を頂くことができたので、報告書づくりの参考としたいと思います。

所内発表会

・日時:令和4年1月24日(月)

・テーマ:『考え、議論する』道徳科の授業に関する研究

~批判的思考を取り入れた発問の工夫を通して~

・担当:橘田小百合 一般留学生

・【留学生の一言】

かなり早口の発表となってしまったので、もう少し原稿を修正していきたいと思いました。また、先生方からも貴重なご意見を頂けたので、自分なりに考えをまとめておきたいと思います。後半のファシリテーター研修会もオンラインでのグループワークのファシリテーションの注意事項も数多く学ぶことができました。

研究計画発表会

・日時:令和3年7月20日(火)

・テーマ:「考え、議論する」道徳科の授業に関する研究

~深い学びにつながる発問を中心とした指導方法を通して~

・担当:橘田小百合 一般留学生

・【留学生の一言】

予測された仮説の弱さを指摘いただき、再検討していく必要があると感じました。多くの御意見を参考にして研究を進めていきたいと思います。

研究主題発表会

・日時:令和3年4月28日(水)

・テーマ:道徳教育の充実に関する研究

・担当:橘田小百合 一般留学生

・【留学生の一言】

プレゼンテーションでは、昨日のリハーサルで緊張したせいか落ちついて発表を終えることができました。多くの先生方から貴重なご意見をたくさんいただいたので、しっかり受け止めて研究を深めていきたいと思いました。

講話会⑫

・日時:令和4年1月14日(金)

・テーマ:学校安全の概要

・担当:中村 智司 指導主事

・【留学生の一言】

テーマは学校安全。殺傷事件が起きた大阪の池田小の不審者に対する避難訓練のVTRを見ました。訓練と言えども緊張感が伝わってくる緊迫した訓練でした。このような訓練は必要だと思いました。

講話会⑪

・日時:令和3年12月21日(火)

・テーマ:特別支援教育の基礎

・担当:小嶋加津美 指導主事

・【留学生の一言】

特別支援教育に関して、LDの生徒に対する支援の方法が具体的に理解できました。また、多様性を認める学級づくりの重要性も改めて実感しました。

講話会⑩

・日時:令和3年12月20日(月)

・テーマ:教育相談の概要

・担当:芦沢 令子 指導主事

・【留学生の一言】

SOS出し方教育では、いつもと違う生徒の様子に気づくことや友達の危機に気づいたときの対処法をしっかり教えることも中学生には必要だと思いました。

講話会⑨

・日時:令和3年12月8日(水)

・テーマ:いじめ・不登校における生徒指導

・担当:中村 知佳 指導主事

・【留学生の一言】

生徒指導をテーマに、温かい学級経営や学校風土によって生徒がSOSを発信できやすい雰囲気づくりが非常に重要であることを学びました。また、自己肯定感を高めるには、異年齢交流(縦割り、部活、委員会)などが有効であることが分かりました。

講話会⑦

・日時:令和3年11月12日(金)

・テーマ:情報セキュリティーの確保

・担当:中島 浩三 指導主事

・【留学生の一言】

情報モラルの授業に役立つ教材を、google formsに作成し直し、授業で活用できるものを作成しました。選択肢の並べ替えの質問にはformsは対応していないとのことで、エクセルでの対応方法を学ぶことができました。

講話会⑧

・日時:令和3年11月18日(木)

・テーマ:教育の情報化の推進

・担当:岡田 幸久 指導主事

・【留学生の一言】

GIGAスクール構想の背景・目的や実践例など非常に来年度復帰して役立つ資料を提示していただきました。ICTの活用について、センター在職中に学習を進めていきたいと思いました。

講話会⑥

・日時:令和3年11月11日(木)

・テーマ:豊かな心を育成する道徳教育について

・担当:天野指導主事・西谷地指導主事

・【留学生の一言】

これまで研究してきた内容の整理とこれからの研究の方向性の検討ができました。

講話会⑤

・日時:令和3年10月28日(木)

・テーマ:学力向上への取組みついて

・担当:田沢 教育研究推進幹

・【留学生の一言】

山梨県の学力と現状と課題や「授業改善のポイント説明会」について話していただきました。各教科の授業改善の視点とともに質問紙調査の生かし方についても、今後の実践に役立てていきたいと思います。

講話会④

・日時:令和3年10月21日(木)

・テーマ:体育科教育のめざすもの

・担当:武藤 拓馬 指導主事

・【留学生の一言】

本年度より新学習指導要領の完全実施になり、評価について疑問が多々あったので、質問等もでき、来年度の現場復帰に向けてとても勉強になりました。また、保健体育科のICT活用についても、さまざまな実践例を紹介していただき、ICT活用の利点が理解できました。

講話会③

・日時:令和3年7月20日(火)

・テーマ:特別活動の意義と進め方

・担当:西室 研修指導課長

・【留学生の一言】

学級活動についての講話より自分の学級経営の改善点が見つけることができました。現場に戻ったら今日の学びを生かしていきたいと思います。

講話会②

・日時:令和3年6月30日(水)

・テーマ:言語活動の目標とその充実について

・担当:野澤指導主事・平沼指導主事

・【留学生の一言】

言語活動の充実に関する内容でした。実践例など校種が違えど活用できることができ、大変勉強になりました。

講話会①

・日時:令和3年6月25日(金)

・テーマ:特別活動の意義と進め方

・担当:廣瀬 志保 指導主事

・【留学生の一言】

総合的な学習の時間の在り方を廣瀬指導主事の実践例より総合の学習のあるべき姿を学ぶことができました。また、道徳と総合の学習の目指しているものに共通点が非常にあることを感じました。

教育課題研修会④

・日時:令和4年3月10日(木)

・テーマ:コーチングに役立つ心の強化法~メンタルトレーニング~

・担当:橘田小百合 一般留学生

・【留学生の一言】

自分の専門分野である体育科に関するお話をさせていただきました。多くのセンター指導主事を前に大研修室で発表することができ、良い経験を積むことができました。

教育課題研修会③

・日時:令和3年9月7日(火)

・テーマ:教育課題への取組

・担当:中村 尚志 次長

・【留学生の一言】

中村次長が社会科専門ということで、道徳にもかかわる「法」について講義をいただいた。「法」と「道徳」の共通点や相違点などをはじめ、「知行合一」についてお話頂きました。自分の道徳の研究に役立てていきたいと思います。

教育課題研修会②

・日時:令和3年7月12日(月)

・テーマ:教育の今日的課題について~特別支援教育がめざすもの~

・担当:鷹野 美香 次長

・【留学生の一言】

生徒の困り感を先生たちで何ができるか知恵を出し合い解決に向かう姿勢を見習いたいと思いました。二次的障害についても学び、生徒の特性を的確に捉えたうえで指導に当たることが重要だと思いました。

教育課題研修会①

・日時:令和3年5月17日(月)

・テーマ:今日の教育的課題への取り組み

・担当:安達 徹 所長

・【留学生の一言】

所長の教育実践のお話の中には、道徳教育に関わる学びが多々あったので、これからの自分の実践に役立てていきたいと思います。

留学生の研究を支えるワーキンググループ

◎支援グループ研究会   

 一般留学生の研究に対して,本センター指導主事がグループをつくり,定期的に指導・助言を行っています。

 

◎研究協力員部会

 県下の現場の先生方に研究協力員になってもらい,年間6回程度の部会を行っています。

令和元年度 一般留学生

令和元年度一般留学生の研究の様子は、こちらからご覧になれます。

平成29~30年度の様子はこちらからご覧になれます。

   

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