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教育課題に関するアンケート調査

 
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〒406-0801
山梨県笛吹市御坂町成田1456
 TEL  代表:055-262-5571
       FAX:055-262-5572

 ●研修会に関することは
  研修指導部:055-262-5871

 ●調査・研究及び
  センター留学生に関することは
  研究開発部:055-262-6180

 ●教育の情報化に関することは
  情報教育部:055-262-5508

 

  ●教育相談及び
  特別支援に関することは
              (教職員対象)
  相談支援部
  教育相談:055-262-5904
  特別支援:055-263-4606
  石和こすもす教室:055-261-1271
  韮崎こすもす教室:0551-22-1133
  都留こすもす教室:0554-45-1161

いじめや不登校などの
    心の問題に関することは
      (本人・保護者・教職員対象)
 「いじめ・不登校ホットライン」
      (24時間対応)
              055-263-3711

発達の問題に関することは
      (本人・保護者・教職員対象)

    特別支援担当 055-263-4606




 
ピーチウエア利用情報
  • PeachWare(ピーチウェア)運用管理規定
  • 新システム移行に関わる連絡 
  • 新システムマニュアル
  • 旧システムマニュアル

  • 旧システム使用上のFAQ トラブルシューティング

  • 【重要】
    「提出完了通知」ボタンが正常に機能しない場合の対応について
    インターネットエクスプローラのVer.10を利用している環境において、報告書作成画面の「提出完了通知」ボタンをクリックし、その後「本当によろしいですか?」のメッセージボックスに対して「OK」をクリックしても画面遷移せず、提出状況が"済"とならない現象が確認されています。
    ご不便をおかけし申し訳ありませんが、インターネットエクスプローラーVer.10をご利用の場合、下記設定を行っていただけますよう、お願いいたします。


    1.インターネットエクスプローラーVer.10を起動し、タイトルバーの空いている部分で右クリックし、「メニューバー」をクリックします。※メニューバーが既に表示されている場合は不要です。


    2.[ツール]メニューから[互換表示設定]をクリックします。


    3.以下の画面が表示されるので、[追加]ボタンをクリック後、[閉じる]をクリックします。


    以上で完了です。
        



    ・正しく表示されない。

    (1)対応しているブラウザかどうか
    インターネットブラウザで正常に利用できるのは,マイクロソフトのインターネットエクスプローラーだけです。他のインターネットを閲覧できるブラウザでは,正常な操作ができません。
    (2)セキュリティ設定が高い
    ここは,各学校のコンピュータを管理しているヘルプデスクなどに相談する必要があります。
    個別に対応する場合は,インターネットエクスプローラーのオプション設定からセキュリティのレベルを下げるか,接続設定でピーチウェアのサーバーを「信頼できるサイト」に登録するなどの変更をする必要があります。
    (3)セキュリティソフトが制限をしている
    例えば,再起動するとすべてが元に戻るようなソフトウェアが操作に影響する場合があります。
    総合教育センターのピーチウェアは,暗号化接続方式により,入試情報の配付等のリスクの高い情報のやり取りを目的に設計されていますので,安全なサイトとして取り扱うことができます。今後も県の教育委員会等からの調査依頼が継続利用されることが予想されますので,各学校の設定について管理業者やヘルプデスクと相談し,適切な設定にしてもらうようにすることがよいと思います。 

    (1)ログインに関係するトラブル

     ログインできない
     違うシステムのIDパスワードを入力している
      例,センターの研修システム用のIDパスワードを使用している
      入試システム用のIDパスワードを使用している。
      教育委員会のネットワークのIDバスワードを使用している。 

     依頼された文書が見つからない
     権限の違うID,パスワードログインしている。→PW担当者のID,バスワードでログインする。 

    (2)依頼された文書が見つからない

     処理済みの文書も表示されており,見つかりにくい。
     処理済の欄が空欄の文書を探す。
     表示期間を,処理がすんだ文書の次の日付に設定して再表示させるか,依頼文書の日付を元に表示期間を絞り込んでみる。

    (3)保存した文書名が意味のない文字列の文書となってしまう

     回答すべきファイルをパソコンにダウンロードせず,そのまま「開く」を選んで編集してから,デスクトップなどに保存すると,文書名が意味不明の文字列文書になってしまうことがあります。これは,ファイルの元がまだサーバー側にあり,その中で取り扱うための一時的なファイル名で,パソコンに送信されているからです。このため,一時的なファイル名が編集した後の保存名に使われることから,このような現象が起きます。
    必ずパソコンのデスクトップなどに「保存」してから,編集し,上書き保存することを心がけてください。

    (4)提出手続きが完了したか,不安である。確認する方法はあるか

    提出されているかを確認する方法
    ピーチウェアの報告書提出メニューから,文書の処理状況の欄を確認し,そこに「提出済」であれば,正しく手続きが済んでいる。
    また,提出したファイルが正しいものかどうかを確認する方法は,その提出済の文書名をクリックし,添付されているファイルをもう一度ダウンロードして,開いて確認する。
    もし,間違ったファイルであれば,修正して,提出操作を繰り返す。

     提出手続きを済ませて,もう一度提出状況を見たら,「提出中」という表示になっていて,「提出済」にならない。
     提出操作の最後に,報告書の提出画面に戻りますが,そのときに,提出完了ボタンをクリックし忘れたことが原因です。もう一度その画面に戻り,完了ボタンをクリックしてください。

    その他

    ファイルが入っていない。

    例えば体力テストの報告などでは,別のホームページから処理ツールをダウンロードして,処理した結果ファイルだけをピーチウェアで提出するといた手順もあります。必ず依頼文の操作手順を御確認ください。
     
    依頼文書の手順が,わかりにくい場合があります。センターでは,学校宛の依頼文の内容を見ることができないので,依頼主に問いあわせてみてください。
          
  • 活用事例

    事例1 「教育委員会が管下の学校に対する調査事務での活用」
     県教委の悉皆調査
     県教委から依頼された市町村教育委員会の管下の学校への調査報告の事務
     県教委の配付例 電子メール送付ができない大きなサイズのコンテンツの配付
      例「センターだより」,大きなサイズのポスター配付

    事例2 「学校の公開研修会の通知の配付」
     県教育委員会等の研修指定校として,研究成果を公開するような場合に利用する。
     地域指定の場合は,教育事務所単位,市町村単位で配付される仕組みを活用するのが通常の手段ですが,地域外にも広く知らせたい場合などでは,郵便や電子メールでの配付が考えられますが,郵送代・紙代の予算や,配布先のメールアドレスの収集と配付手続きに手間が掛かる場合があり,ピーチウェアの活用に優位性があります。マニュアルの「文書の配布方法」をご覧ください。
     ちなみに,指定校の研究の場合は,事前に監督する機関に相談し,その指示に従うようにする必要があります。

    事例3 教育関係者の研究団体や組織が利用する
     例えば,文部科学省や県教育委員会が主催あるいは共催するような研究団体の活動に利用することも可能です。
     校長会,教頭会の研究のための調査,資料の交流
     山梨県○○科研究会の関東ブロック研究の調査,資料の交流
     いずれも,発信元学校の校長名(組織長名)での依頼となりますので,任意の教育研究団体などでは,必ず利用範囲にあるかどうかについて,センター担当者に問いあわせてください。

 
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