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平成29年度センター研究大会について(ご報告)
 当日(2/22)は,肌寒い天候の中,県内外から250余名の方をお迎えし,大会テーマ「やまなし 学びの未来」のもと,「センター研究大会 実践交流ラウンドテーブル2018」を開催することができました。
昨年度,以下の2点を大きく変更しました。
 ①終日開催から午後半日開催へ
 ②研究発表の形式から,ラウンドテーブルという小グループの双方向交流形式へ
今年度は「ポスター発表」を取り入れ,指導主事が取り組んだ研究についての成果等を発表しました。
 また,東京大学大学院・教授である
市川伸一先生の講演会をセンター研究大会の中で開催しました。大変著名な先生をお迎えしての講演会になりました。「習得における『主体的・対話的で深い学び』とは」という演題で,教えて考えさせる授業について具体的な実践や1単位時間の進め方についてお話をしていただきました。
 事後のアンケートでは,特にラウンドテーブルは多くの参会者より,「他校種・他役職の方のお話が聞けたり,疑問が共有できたりと,学校へのおみやげができました。」という肯定的な感想を頂戴いたしました。今後の実践を進めるために,参会者の先生方と「広がり」をもつことができましたことを心より御礼申し上げ報告といたします。
 
平成26年度センター研究発表大会について(ご報告)
当日(2/24)は,天候にも恵まれ県内外から約400名の方をお迎えすることができました。
多くの皆様の御参会に,心より御礼申し上げます。
 

①開会式

②基調提案

③特別講演会 小野田正利先生

 大阪大学大学院の小野田正利先生の講演会センター研究発表大会の中で開催しました。
 大変著名な先生をお迎えしての講演会になりました。本県の子どもたちの健やかなため,どのような連携を学校と保護者の間で築くべきかについて考える機会になりました。
 

④分科会 主事研究発表

平成28年度センター研究大会について(ご報告)
 当日(2/23)は,足下の悪い中,県内から約300名の方をお迎えし,大会テーマ「やまなし 学びの未来」のもと,センター研究大会 実践交流ラウンドテーブル2017を開催することができました。
今年度は,例年と比べて以下の2点を大きく変更しました。
 ①終日開催から午後半日開催
 ②研究発表の形式から,ラウンドテーブルという小グループの双方向交流形式へ
 また,中教審教育課程部会長である白梅学園大学教授の無藤隆先生の講演会をセンター研究大会の中で開催しました。
 大変著名な先生をお迎えしての講演会になりました。次期学習指導要領の改訂について,資質・能力の三つの柱,教科等の見方・考え方,カリキュラムマネジメント等についてわかりやすく解説していただきました。全面実施までの自身の取組について考える機会になりました。
 事後のアンケートでは,特にラウンドテーブルは多くの参会者より肯定的な感想を頂戴いたしました。今後の実践を進めるために,参会者の先生方と「広がり」をもつことができましたことを心より御礼申し上げ報告といたします。
 

ラウンドテーブルの様子

開会式から講演まで

③分科会 主事研究発表

①開会式,基調提案

平成27年度センター研究発表大会について(ご報告)
当日(2/23)は,天候にも恵まれ県内外から約350名の方をお迎えすることができました。
多くの皆様の御参会に,心より御礼申し上げます。
 

②特別講演会 田中博之先生

 早稲田大学大学院の田中博之先生の講演会をセンター研究発表大会の中で開催しました。
 大変著名な先生をお迎えしての講演会になりました。本県の子どもたちの学力を高める授業づくりのため,活用型学力の育て方や授業例を中心にお話しをいただき,日常の授業について考える機会になりました。
 
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