2026年3月7日カテゴリー:

10 その他(外部共催研修) 研修会PR文

※スマートフォンでご覧の方は横向きにすると見やすくなります。

番号 研修会名 日付 時間 研修会内容・講師等
5001 やまなしの森を学ぶ研修会Ⅰ
 県産木材の利用と木工体験
7/30(木) 終日 山梨県の森林を学ぶことで山梨県の未来を学びます。木材加工施設の見学や木材加工の実習等を通して,山梨県の自然と未来について考えましょう。
5002 やまなしの森を学ぶ研修会Ⅱ
 間伐作業・森林体験と自然素材を活用した木工作
8/6(木) 終日 森林内での間伐作業や森林内の体験活動等を通して,ESDの視点から山梨県の森林,林業の現状や課題と課題解決の方向性等について理解を深めることができます。
5003 体験で学ぶ火山研修会Ⅰ 8/4(火) 終日 火山学分野の著名な講師陣のもとで教材作成・実験手法・指導方法を学ぶ研修です。火山に関する講義のあと,鉱物の観察や身近なものを使った火山実験,グループディスカッション形式での防災教育セミナーを行います。
5004 体験で学ぶ火山研修会Ⅱ 8/5(水) 終日 火山学分野の著名な講師陣による引率のもと,火山作用の知識やフィールドワークの手法について,富士山周辺の野外巡検を通して専門的に学びます。
5005 理科実験工作研修会 8/3(月) 午後 小中学校や高等学校・特別支援学校の理科や総合的な学習・探究の時間等で活用できる実験工作を体験しながら学ぶことができます。
5006 授業に役立つ国際教育「山梨からグローバルな世界を捉える」研修会 8/17(月) 終日 「グローバルな視点って?」「子供たちとともに多様性を考える?」「教室で,授業で,『国際教育』ってどのように扱えばいいの?」等,先生方の疑問に対する答えがきっとここにあります! JICA教師海外研修参加者の報告や楽しいワークショップを通して,まずは先生自身が,教室にいながら「世界の多様性」を感じてみませんか。
5007 博物館を活用した授業づくり研修会 8/20(木) 終日 博物館のことを深く知り,博物館と連携した授業の在り方について学んでいく研修です。
博物館内のさまざまな展示物を活用して,教科を問わず授業づくりに役立つ教材開発の視点を学んだり共有したりします。
5008 楽しく学ぶ!考古学研修会 8/7(金) 終日 博学連携による“本物”に触れる授業のエッセンスを学びます。県立考古博物館や風土記の丘研修センターについて知り,ものづくりによる原始古代の技の体験,施設見学による教材としての活用方法等を学びます。遺物保管の実習を含めた研修終了後,「認定書」を発行していただけるので,学校への“本物の遺物”の貸出が可能になります。また,職業体験などキャリア教育についても触れることができます。
5009 文学館でできる体験的学習研修会 7/22(水) 午後 県立文学館を出張授業や校外学習など,さまざまに活用する道が開ける博学連携のための研修です。常設及び企画展の見学はもちろん,ふだん利用する機会が少ない閲覧室の見学や利用の仕方について学ぶことができます。
5010 学校現場における男女共同参画教育研修会
 生命の安全教育の教育現場での実践について
7/29(水) 午後 人権に関する講義やグループワーク等のワークショップを通して,児童生徒に男女共同参画意識を高めさせるための教育的取り組みや,学校における男女共同参画教育の実践,子供たちの性的なトラブルの防止について学びます。
5011 子どもと教師の成長を結ぶ教育評価研修会 
 自己肯定感を高める一枚ポートフォリオ評価・指導と評価の一体化
7/29(水)  午後 学習指導と評価の一体化を可能にし,授業の改善につなげていくための方法であるOPPA(1枚ポートフォリオ評価)についての研修会です。例年,受講者の9割以上の方が「役立った」と回答しており,理論と豊富な実践事例のレクチャーに加え,評価を通じて児童生徒の自己肯定感を高めるためのワークショップなどの実践的な演習を中心とした研修会です。

 

令和8年度実施研修会PR文

※他の指標項目の研修会PR文はこちらから開くことができます。

 

1 素養・キャリアステージ

 

 

2 学習指導

 

 

3 生徒指導

 

3 特別支援教育   4 学校運営

 

 

5 特別な配慮や支援を必要とする児童生徒への対応

6 ICTや情報・教育データの利活用

 

  7 養護教諭

 

  8 栄養教諭

 

9 自ら学ぶ姿

 

 

10 その他(外部共催研修)